コラーゲンとは、たんぱく質の一種で、アミノ酸のかたまりです!
体内のどこに存在しているかというと、
もちろん皮膚や髪の毛、血液、筋肉、骨などに存在しています。
それから、体内のコラーゲンの種類は約30種類以上あります。
コラーゲンは、細胞と細胞をくっつける役割もしています。
皮膚と皮膚を結合したり、筋肉と筋肉を結合したりするので、
体中に影響を及ぼすと考えられます。
コラーゲンは、体全体の約6%、たんぱく質の中では約30%も占めています!
かなりの割合ですよね!?
コラーゲンは体内でつくられていますが、25歳を過ぎるとどんどん減少していくのです!
そうすると、老化に伴って、しわが増えたり、たるんできたり、白髪になったり、
関節痛になったりするわけなんです。
なので、コラーゲンを取る必要があるんですね。
